事業再構築補助金採択後サポート

交付申請・実績報告サポート

補助金は入金されてから単年、または5年間、補助事業の進捗報告を弊社がサポートいたします。

面倒な書類手続きをサポート

採択後の書類作成、 行き詰まっていませんか?

  • 採択されたが、その後の手続きが煩雑で進められない
  • 相見積をどこに依頼すればいいか分からず困っている
  • 支援者が補助金採択までしか支援をしてくれなかった
  • 手続きを進めているが、中々交付決定がされない
  • 実績報告書の内容が複雑、何から着手すればいいかわからない
その悩み
事業再構築補助金採択後サポート
にて解決いたします

採択後の書類作成、まるっと支援

補助金入金までに書類等の期日までに終わらせなければいけない手続きや作業があります。自分で調べたり、間違いのないように一度で終わらせるには時間と労力が惜しい‥そんな方は弊社の事業再構築 交付申請・実績報告サポートを行う、「事業化報告サービス」をご利用ください。

補助金交付決定からも、
時間と手間のかかる手続きが!

やっと補助金が採択された!と安心しても、その後の手続きがもっとも重要です。

補助金の入金までに期限付きの書類手続きや報告義務があり、ここでつまずいてしまうと、せっかくの補助金入金までのスケジュールが後ろ倒れになってしまいます。

ご自身で行う際の懸念点

  • 書類手続きを調べる時間が取られる
  • あっているのか不安なまま申請しなくてはならない
  • 間違いや記入不足があると申請し直す可能性あり
ものづくり補助y金・事業再構築補助金手続きの流れ

面倒な書類作成、
プロにお任せください

経験豊富な専門チームによる、
書類作成・手続きで安心

書類作成時間を削減し、
業務の質と効率化アップ

専任担当者によるサポートで
丁寧・安心な進行

採択後フルサポートプラン

交付申請から補助金入金まで

補助金に採択された後、補助金額を正式に確定させるための手続きから報告書までのサポートをいたします。

この手続きに時間と手間がかかり、設備の納入時期にも支障が出る可能性もあります。書類手続きに時間を取られたくない、自分でやるには不安があるお客様を弊社がサポートいたします。

事業化報告サポートプラン

補助金入金以降の年間報告実務

補助金は入金されてから単年、または5年間、補助事業の進捗報告を弊社がサポートいたします。

この報告は毎年煩雑な作業が発生してしまうとともに、正しい理解のもと事業化報告を行わないと補助金の返金を要求されてしまう場合があります。

採択後フルサポートプラン

交付申請から補助金入金まで
交付申請支援165,000(税込)
実績報告支援220,000(税込)
サポート内容
交付申請・遂行状況報告・実績報告
交付申請

補助金に採択された後、補助金額を正式に確定させるための手続きです。
補助金交付申請書、履歴事項全部証明書、見積書/相見積書、加点書類等が必要になります。
交付申請を行い、「交付決定」がされない限り設備の発注はできませんので、交付申請に時間がかかると設備の納入がずるずると後ろ倒しになってしまいます。

遂行状況
報告

採択後4-5か月後に提出義務のある、補助事業の進行状況を報告する手続きです。
提出期限を過ぎてしまうと補助金が貰えなくなってしまう可能性もありますので注意が必要です。

実績報告

設備導入を行ったことでどのような効果が出たかを検証し、10Pほどの報告書にまとめる必要があります。他にも付随する書類が約10種類必要になって参ります。
納入・支払いの完了日から30日以内に作成・提出を行う必要があり、かなりの時間を取られる作業になります。

事業再構築補助金
採択後サポートプラン

交付申請・実績報告サポート
単年55,000(税込)/年
5年220,000(税込)
44,000(税込)/年
サポート内容
年間の事業化報告
年間の
事業化報告

補助金は入金されてから5年間、補助事業の進捗を報告しなければなりません。

毎年煩雑な作業が発生してしまうとともに、正しい理解のもと事業化報告を行わないと補助金の返金を要求されてしまう場合があります。

補助金には「収益納付」という仕組みがあり、補助事業によって得た収益が一定額を超えると、その利益分を国へ返納しなければならないルールです。
間違った理解の下、事業化報告を行うことで、本来は返納する必要のなかった分の収益納付が発生してしまう場合があります。

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